アーカイブ:2021年 11月 29日

  1. 「欠点は常に裏から見た長所である」

    「欠点は常に裏から見た長所である」(徳冨蘆花 1868〜1927 明治・大正期の小説家)長所も欠点も見る人が違えばどちらにもなり得るものです。自分が欠点だと思い込んでいることも、大切な人にとってはなくてはならない長所かもしれません。また逆もあり得るということです。

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