アーカイブ:2025年

  1. 「一生一作 師・棟方志功の教え」

    「一生一作 師・棟方志功の教え」(長谷川富三郎 版画家)"初出展で国展に入選して、私はうれしくて、棟方志功さんのお宅にご挨拶にうかがうと、棟方さんは「何で黙って出品したのか」と注意されましてね、驚きました。.....ある日、こんなことを言われました。

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  2. 「男は十年だ」

    「男は十年だ」(北方謙三 作家)"体験というのは、...10%ぐらいの核にはなっている...その体験に、いろんな願望や想像力が加わって小説になっていく...私の20代の10年間というのは、肉体労働をしながらひたすら小説を書き続けたわけですが、その間のボツ原稿がどのくらいあるか...

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  3. 豊明市商工会まつり2025

    昨日は毎年恒例の商工会まつりでした。毎年第一土曜日は、豊明市秋まつり、JA農業まつり、社協ボラフェスタの4祭りが同時開催で、豊明市全体がお祭りになってます。臨時駐車場も確保され、各会場間でシャトルバスも運行しているので、年々参加しやすく、回りやすくなってきています。

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  4. 「経営者的発想のできる人間が伸びる」

    「経営者的発想のできる人間が伸びる」(川田逹男 セーレン会長兼CEO)"現場で一所懸命汗を流して、現場の人が何をしているのか、あるいは幹部をどう見ているのか...現場を知る。

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  5. 11月御朔日詣り

    10月もありがとうございました!急に寒くなって体調管理に要注意です。先日、ユニフォームの発注をしたら、「その生地がもうありません」と言われてしまいました…。継続できることって当たり前じゃないなぁ…と感じた瞬間でした。環境に合わせてヒト手間かけ、安全安心を継続させていきます。

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  6. 「死は前よりしも来たらず、かねてうしろに迫れり」

    「死は前よりしも来たらず、かねてうしろに迫れり」(清川 妙 作家)"『徒然草』に、「死は前よりしも来らず、かねてうしろに追れり」とありますが、夫の死を知った時に心にひらめいたのがこの言葉です。

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  7. 「立ち直ろうとしないのはあんたのせいや」

    「立ち直ろうとしないのはあんたのせいや」(大平光代 弁護士)"当時は「いじめられたら学校に行かなくていい」という時代ではありませんでした。この状況が一生続くように思っていたし、場合によっては殺されるかもしれない。

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  8. 「働くとは、人にサービスをすること」

    「働くとは、人にサービスをすること」(水戸岡鋭治 工業デザイナー) "福沢諭吉も述べているように、哲学と歴史学と経済学の3つが上手くバランスを取れていないと、いいものができないよと。いくら知識がたくさんあっても、それを使えなければ意味がない。

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  9. 「マザー・テレサはなぜキレなかったのか」

    「マザー・テレサはなぜキレなかったのか」(渡辺和子 ノートルダム清心学園理事長)"マザーがお着きになると本当に文字通り「フラッシュの雨」が降ったのです。...どこへ行っても、「マザー、こっちを向いてください」「次はこちらを」とびっくりするほどたくさんの写真を撮られて・・・。

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  10. チャリティ射的 in大府市産業まつり

    日曜日は毎年恒例の大府市産業まつりでチャリティ射的を出展させていただきました。あいにくの天気ですが、すごい人で、例年通りたくさんのひとに楽しみながら募金をしていただくことができました。ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。

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