アーカイブ:2026年 1月

  1. 「気を満ち溢れさせる四条件」

    「気を満ち溢れさせる四条件」(唐池恒二 九州旅客鉄道会長)"繁盛する店と繁盛しない店を分ける一番の要素は、その店に気が満ち溢れているかどうかだと気づきました。...綺麗に掃除されていたり、元気のいい声が飛び交っていたり、そういう店はいい店だなって思いますよね。

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  2. 「人生の後半をどう生きるか」

    「人生の後半をどう生きるか」(外山滋比古 お茶の水大学名誉教授)"自分の頭で考えることを実践し続けて私は86歳になった。それなりに納得のいく人生を歩んできたという満足感はある。しかし、流石にここまで長生きをするとは思わなかった。

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  3. 「戦死した二人の兄の教え」

    「戦死した二人の兄の教え」(相田みつを 書家) "あんちゃんが、「みつをなあ、おまえも来年は最上級学生だな。

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  4. 久しぶりに新聞へ掲載されました。

    久しぶりに新聞に掲載していただきました。新年早々、思ったより大きな写真でビックリしてます…。

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  5. 「相手が自分を必要とする時は」

    「相手が自分を必要とする時は」(牛尾治朗 ウシオ電機会長)"父が病で倒れたと聞いた時、ふと胸に去来した出来事がある。大学の卒業式の日..父から一通の手紙が届いていた。「きょうはおまえの卒業式に行けないことを非常に残念に思う。しかし、私から君に言うことはもう何もない。

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  6. 「本当に大切なことは二十年かかる」

    「本当に大切なことは二十年かかる」(中村桂子 JT生命誌研究館館長)"私は科学からスタートしていますから、科学的に物事を考えたり、生き物を科学的に理解することはとても大切なことだと思っています。でも、科学だけですべてが分かるわけでもないし、逆に抜けているものもたくさんある。

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  7. 「今日の決心がそなたの家の存亡にかかわる」

    「今日の決心がそなたの家の存亡にかかわる」(二宮尊徳 農政家)"ある村の富農に、頭のよい子があった。江戸湯島の聖堂に入れて修行させようというので、...私は心を尽くしてこれをさとしたものだ。... それは良いことではある。

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  8. 「明日を案ずるより今日を最期と生きるのです」

    「明日を案ずるより今日を最期と生きるのです」(石川真理子 作家)"目の前の一歩をできるかぎり最良な一歩にするには、...毎日、今日を最期と生きること。...この言葉には「だからまた少し、人生を良くすることができる」ということが暗示されています。

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  9. 「仕事に言い訳をしちゃいけないよ」

    「仕事に言い訳をしちゃいけないよ」(三浦由紀江 日本レストランエンタプライズ大宮営業所長)"主婦は家族が「おいしい」と言って喜んでくれる顔を思い浮かべて料理する。同じようにお客様に喜んでもらう商品をつくって売るのが商売じゃないかと。

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  10. 交通安全祈願2026

    交通安全祈願に行ってきました✨社員みんなで行くようになって10年ほどになります。今年は丙午で明るく勢いがあり、物事を前に進める力がある反面、制御を失うと事故や災いが起きやすい。

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