アーカイブ:2020年

  1. 新兵器を導入しました♪

    本日、待ちに待った新兵器が納入されました!コスト削減、環境貢献効果の向上に寄与する機材です。そして、弊社がより多くのお客様に役に立てるようになるための機材でもあります。今月中にしっかりと社内でテストを行い、来月から新サービスを提供します。

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  2. 「時はよく用いる者には親切である」

    「時はよく用いる者には親切である」(ショーペンハウエル 1788〜1860 ドイツの哲学者)『時(とき)』とは、過去から現在、さらに未来へと連続して止まることなく一定の速さで過ぎ行くもの。月日の移りゆき、時間のこと。『用いる』とは、役に立てて使う、使用すること。

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  3. 「悲しみのための唯一の治療はなにかをすることだ」

    「悲しみのための唯一の治療はなにかをすることだ」(ジョージ・ルイス 1817〜1878 イギリスの哲学者)悲しみの心を癒す、悲しい出来事が身に降りかかり、痛む心を癒すための唯一の治療法は立ち止まらず前進することが大切です。

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  4. 「初めに計画せよ 然る後に実行せよ」

    「初めに計画せよ 然る後に実行せよ」(モルトケ 1800〜1891 ドイツの軍人)「物事を行うにあたっての方法、手順などを考え、計画をしっかりと練り、その後に実際に行いなさい。」という意味です。物事を成功に導く秘訣は、事前準備です。

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  5. 「青春の辞書には失敗というような言葉はない」

    「青春の辞書には失敗というような言葉はない」(リットン 1803〜1873 イギリスの小説家 政治家)青春とは、夢・理想に燃えていることを言います。夢・理想を求めて生きている時は、うまくいかない事も多々あります。しかし、諦めない限り失敗にはなりません。

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  6. 「太陽の運動と見えるものは すべて実は地球の運動である」

    「太陽の運動と見えるものは すべて実は地球の運動である」(コペルニクス 1473〜1543 ポーランドの天文学者)この言葉は16世紀のことです。

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  7. 「真の勇気というものは極度の臆病と向こう見ずの中間にある」

    「真の勇気というものは極度の臆病と向こう見ずの中間にある」(セルバンテス 1547〜1616 スペインの作家)「極度な臆病」とは:極端にちょっとした物事でも怯え怖がり、小心な様子「向こう見ず」:無鉄砲、前後を考えずに物事に突進するような、無謀な、命知らずな様要する...

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  8. 「賢者は己の敵から多くの事を学ぶ」

    「賢者は己の敵から多くの事を学ぶ」(アリストファネス BC445頃〜BC385頃 ギリシャの喜劇作家)賢い人ほど敵(相手)から多くのことを学ぶものです。賢い人というのは、他人の経験からも幅広い視野で物事を学ぶものなのです。

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  9. 「子どもにはすべての最も大きな可能性がある」

    「子どもにはすべての最も大きな可能性がある」(トルストイ 1828〜1910 ロシアの小説家)子供というのは可能性の宝庫です。どんな人であろうと可能性というものはありますが、無限の未来を持つ子供の可能性にはかないません。全ての可能性をもつ生き物が子どもである。

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  10. 「忍耐は仕事を支えるところの一種の資本である」

    「忍耐は仕事を支えるところの一種の資本である」(バルザック 1799〜1850 フランスの小説家)『忍耐』とは、こらえること、たえしのぶこと、苦しさ、辛さ、怒りなどをこらえること、我慢、辛抱すること・・・。

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